- 2011/09/18 03:30
- 不定期日記
なに書けばいいか解らないけど書きたい時てありますよね?
今日はそんな気分で書いてます。
グダグダした内容なんで…続きは苦手な人は読まない方が良いです。
にしてもこのApp「Blogpress」て良くできてますね。
WordPressを使ってる人には本当にオススメかもしれません。
まずローカルにサーバにと下書きが出来る。
タグがメニューにセットされてる。B, I, A…WordPressで使うMoreもちゃんと入ってる。
写真はもちろんYouTube経由で動画も貼れる。(YouTubeは使ってないから機能としては?ですが)
あとはグローバルアプリである(確か)
iPadを使うようになってから知りましたけど、iPadのAppてiPhoneに比べで5倍くらいの価格するんでるよね。
それでもMSのアプリに比べれば遥かに安いですけど…iPad購入後に環境整えるのに気づいたら5千円以上Appを購入しててビックリしましたからね。
まぁそんな事を感じながら書いてます。
今日は始めに書いたようにこれと言って書きたい事があるわけでは無いです。
ただなんとなく書いてる感じ。
ここの所仕事が変に忙しかったのもあって、疲れはしましたが精神的にどうのは収まっていたのですが、今日辺りから急に落ち込みと言うか…強い孤独感が襲って来ていて苦しいです。
誰でもある感覚なんでしょうけど、自分の場合それがまた落ちてしまう危険をはらんでるとこです。
まず希死念慮がジワジワ出てきます。
そこからどうでもいい…全てがどうでもいいと思うようになり…そのまま進めば朝起きる事もできなくなり会社さえ行く事ができなくなってしまいます。
ここまで来てしまうとまた「障がい者手帳を取るべきか?」て生活を考え思い出します。
実際今の自分の状態では障がい者認定は1%の確率もありません。
理由は社員で働いていられてるからです。
社員で働けるからと言って障がい者では無いのか?と言われると「それって違わないか?」て自分は思います。
例えば糖尿病を持病とする人。
無理をしなければ、疲れが酷くなければ会社勤めは可能でしょう。
ただ無理をすれば疲れが取れて安定するまでは休みを取るのにまわりも経営者もなにも感じないでしょう。
それがメンタル系の場合は…たとえやるべき仕事を会社に迷惑なくこなしていても同じ事は認められないんです。
「あてにならない。周りの目もあるから辞めて貰うしか無い」とそれが当然の対応のように言われます。
こんなのを感じると悲しくなります。
つい先日も化膿から?体調を崩し2週間入院して欠勤した人が居ましたが、その人については会社が認めたら…という就業規則の特例事項を適用して有給処理で賃金カットは無しです。
私の場合は?
遅刻、早退、欠勤全て無条件控除です。
仕事が間に合わないからと体調が良い時休出しても、それは欠勤時間と単純に相殺です。
法廷休日に出ようが、深夜に仕事しようが20時間連続勤務しようが相殺です。
会社としては「お前みたいなメンタルがやられたキチガイを雇ってやってるだけ、社員で居させてやるだけ優しい良い会社だろ」という感覚なんでしょう。
この辺は何度も上司と話した時それとなく言われて来ましたから…。
結局、メンタル系。
心療内科に通い何かしらの薬を飲んでる時点で社会は障がい者扱いなんだと思います。
でも福祉法では健常者扱いですからなにも保護はありません。
このままで行くと自分は別ですが、真面目で責任感が強く、その結果限界を越してしまった人間は、薬を飲んでる事を隠し苦しみながらも働くか、動けなくなり解雇され、収入も絶たれ、金銭的状況から死を選ばざるおえない状況に追い詰められてしまう人が増え続けるのでは?と感じます。
その死んだ相手への責任は誰が取るのでしょう?誰も取らないでしょう。
それどころか会社はそれを聞いたら「勘弁してくれ。あてつけじゃ無いか。気分が悪い」と怒りの感情を死者に向けるでしょう。
そんな感覚しかない人間に悲しい気分になるとともに、この人達は自分が経験しなければ一生この苦しみは理解出来ないんだろう…と感じます。
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